2009.04.12

田中美佐子さんの出産の場合

芸能人の方は割りと晩婚化が進んでいるので、必然的に高齢出産をする人も増えています。

しかし田中美佐子さんの場合は結婚7年目にして待望の赤ちゃんを出産することができたのです。

不妊治療のすえ、43歳で初産を経験したのです。

田中美佐子さんは結婚後も仕事が忙しく、女優として幅広く活躍していました。

不妊治療をしていたとはいえ、仕事が忙しく子供をつくるのはなかなか難しかったに違いありません。

あきらめかけていた頃の妊娠にとても喜んだという話も聞きます。

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タグ:田中美佐子
posted by 週刊誌 at 10:00| 芸能人の出産話

2009.04.11

千堂あきほさんの出産の場合・・・

芸能人の高齢出産が増える中、最近出産されたのが千堂あきほさんです。

2008年の8月に無事長女を出産しました。

39歳という高齢出産を経験したのです。

結婚してからも長く、仕事を続けていたのですが、子宝には恵まれなかったのです。


子供が欲しいという思いから、6年間にもわたる不妊治療を続けていましたが、妊娠できませんでした。

やむを得ず、不妊治療を中断したところ、普通妊娠したのです。

不妊治療を辞めたときには半分あきらめていたそうですが、自然に妊娠したことに気づいた時はとても嬉しかったそうです。

妊娠する前は周りから子供のことを聞かれるのはとてもストレスになっていたようです。

不妊治療で年を重ねる度に、弱気になってしまったのだとか。

芸能人ということもあり、テレビで聞かれても笑顔で答えるなどつらいことはたくさんあったと言われています。

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タグ:千堂あきほ
posted by 週刊誌 at 11:00| 芸能人の出産話

2009.04.10

松野明美さんの出産の場合

松野明美さんは最近、次男がダウン症であることを明かしました。

ダウン症といえば、高齢出産になればなるほど、確率があがると言われています。

たとえ、芸能人であっても一般人と同じでダウン症の子供を持つ可能性は近いのです。


テレビで見る松野明美さんのキャラクターは明るすぎるぐらいのキャラクターですが、悩みという影を感じさせません。

出産前に心臓に疾患がある可能性が高いと言われたが、産む事を決意した彼女。

出産後にはダウン症と心臓に病を抱えていることが分かったそうです。

たくさんのことに悩みながら子育てを続け、さらに仕事にも復帰していました。

ダウン症を打ち明けるまでは、何事もなかったかのように仕事を続けていた彼女はすごい人ですね。

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タグ:松野明美
posted by 週刊誌 at 17:25| 芸能人の出産話

江角マキコさんの出産の場合

結婚から2年で出産した江角マキコさん。

当時の年齢は38歳であったので、高齢出産になります。

およそ1年の産休をもらい、出産や産後の育児に備えたそうです。

産休中は仕事も休みになり、ストレスが溜まることも。

そんな時の気分転換はジムで汗を流すことだったようです。

適度な運動は必要ですが、過激な運動は母体にいい影響は与えないので周囲はかなりハラハラしたと言われています。

そのおかげかどうかは分かりませんが、妊娠中もそして出産後も体は引き締まった状態だったのです。

一般的に妊娠から出産後も太りやすくなってしまいますが、彼女には無関係だったようです。

ただ高齢出産の人に多いと言われる難産は彼女も経験したのだとか。

5分おきの陣痛になってから、出産まで20時間もかかるという長丁場になったみたいです。

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タグ:江角マキコ
posted by 週刊誌 at 17:23| 芸能人の出産話

ジャガー横田さんの出産の場合・・・

ジャガー横田さんはテレビを通して妊娠から出産までの話をしてくれた1人です。

元々子宮筋腫を患ったことのあるジャガー横田さんは、普通妊娠は厳しいと医者から言われていたそうです。

普通妊娠ができる確率は4%とごく僅かな可能性。

子供が欲しいという気持ちで不妊治療にも耐えたそうです。

体外受精も失敗に終わるなどつらいこともたくさんあった中で、奇跡的に普通妊娠することができたのです。

44歳で妊娠、45歳で出産という高齢出産です。

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posted by 週刊誌 at 17:20| 芸能人の出産話

2009.03.06

ブログリニューアル

このブログを芸能人の出産話に関するブログに
リニューアルすることにしました。
posted by 週刊誌 at 21:35| 芸能人の出産話

2008.11.03

ドラマ『歌姫』スタート!

TBSでドラマ「歌姫」がはじまります。

このドラマの簡単なあらすじは、昭和30年代を舞台に、高知県土佐清水の映画館「オリオン座」を中心にした人々の生活などを題材にした内容です。

主演は長瀬智也(四万十太郎・小泉旭)、相武紗季(岸田鈴)、佐藤隆太(クロワッサンの松)、大倉忠義(神宮寺)、風吹ジュン(岸田浜子)、斉藤由貴(鯖子)、飯島ぼぼぼ(ゲルマン)、ジュディ・オング(清水さくら)などが出演します。

もともと「歌姫」は、2004年(2007年再上演)にサタケミキオ率いる「東京セレソンデラックス」により上演された舞台ですが、今回TBSにおいてテレビドラマ化されるという事です。脚本を手がけるサタケミキオと夫婦である大河内奈々子もドラマに小日向泉役で出演するそうです。

出演者の中で印象的なのは、ゲルマン役の飯島ぼぼぼ。彼は上述した劇団「東京セレソンデラックス」の役者の一員で、主なテレビ出演は、2007年「オールスター感謝祭」、映画「ヒートアイランド」、映画「同窓会」、ドラマ「花より男子2」、ドラマ「アタックNo.1」、映画「いかレスラー」などだそうです。個人的なブログ『ぼぼぼの散歩紀行』(http://bobobo.jugem.jp/)も開設されています。

飯島ぼぼぼの演技名「ゲルマン」、クロワッサンの松や、ジェームス、愚連隊など「あだ名」も特徴的なドラマ「歌姫」ですがどれだけ各俳優が演じきるかとても楽しみです。
posted by 週刊誌 at 14:44 | TrackBack(6) | 『歌姫』 日記

2008.11.01

「歌姫」の舞台、土佐清水の文旦(ブンタン)

大阪から飛行機で40分、高知竜馬空港から電車、バスを乗り継いでさらに車で行くと四国最南端の岬、足摺岬のある土佐清水に着きます。

もちろんドラマ「歌姫」のロケも元元の舞台である土佐清水、高知県で続々と進められているようです。

土佐文旦、「土佐の清水さば」がこの地域の名産です。

生きている状態のゴマサバで重さ600g以上のものを「土佐の清水さば」と呼びます。またかつおも名物の魚とされています。

さてもうひとつの土佐清水の名産の文旦(ブンタン)についてですが、文旦とは、柑橘類の一種であり、名称はサボンやボンタンとしても知られています。原産地は東南アジア、中国、台湾などで、江戸時代初期に日本に渡来したといわれています。

文旦の木は高さおよそ3m、果実は品種によっては直径15〜25cm、重さも500g〜2kgまでになります。自然交雑により様々な品種を生み出しており、グレープフルーツ、夏みかん、ハッサクなどが文旦の血を引いているといわれています。

ビタミンC、Pやミネラルを多く含み、昔から高血圧の薬として重宝がられてきました。ビタミンC、Pには血液を浄化し血管を強くする役割があり、ミネラルによる美容効果も期待できます。それだけでなく現在注目されるギャバやオーラプテンも含まれています。ギャバは血圧を下げ、不眠軽減、中性脂肪減少、老化防止。オーラプテンは皮膚ガンなどの発ガン制御の効能があります。

土佐清水の名産文旦やさばですが、ドラマ「歌姫」にはたして登場するのでしょうか?!
posted by 週刊誌 at 20:00 | TrackBack(3) | 『歌姫』 日記

2008.10.30

「歌姫」の「歌姫」とはジュディ・オング(清水さくら)の事・・・

TBSのドラマ「歌姫」の「歌姫」とはジュディ・オング(清水さくら)の事を指すようです。

ジュディ・オングといえば・・・

1950年1月24日生まれ。
1952年:幼少の頃来日、それ以来中華学校で学ぶ。
9歳の頃、劇団ひまわりに入団。
その後、中華学校卒業後は、アメリカンスクールに通う。
最終学歴は上智大学です。上智大学だけあって台湾語、日本語、英語、中国語、スペイン語を話すなど語学も堪能です。

日本の他、中国でも活躍中と幅広い舞台をもつ彼女ですが、主な代表作は映画では
「The Big Wave(大津波)」(1963年)、「涙くんさよなら」、「サイボーグ009 怪獣戦争」、「愛的天地」(台湾)、「一家人」(台湾)、「追憶」(台湾)。

ドラマでは1960年の「つづり方兄弟」をはじめ、「三太物語」、「かっぱ子物語」、「二十一回目の夏」、「あしたの家族」、「あいつと私」、「必殺心中仕事屋稼業」、「ハイカラさん」、「大奥」、「軽井沢夫人」、「はぐれ刑事純情派」、「家政婦は見た」「本家のヨメ」「天才柳沢教授の生活」などです。

その他バラエティー番組などでの司会。ラジオ番組、舞台、CMなどで活躍しています。

歌手としては多くのシングル曲、アルバムを発売していますが、日本だけでなく台湾や香港でのリリースも行っているようです。

芸能人だけでなく、木版画家としては1975年からその活動を始めており、日本版画院展入選も何回も遂げています。女性服のジュディ・コレクションの経営や、雑誌編集長を務めたりしています。

今回のドラマ「歌姫」ではゲスト出演ということでもあり、あまり顔を出さない様です。
posted by 週刊誌 at 20:00 | TrackBack(1) | 『歌姫』 日記

2008.10.28

「歌姫」主演、長瀬智也について

TBSでスタートすドラマ「歌姫」、今回の主演は長瀬智也、相武紗季がつとめます。
長瀬智也は四万十太郎、小泉旭二役を演じることになっています。

長瀬智也が所属するグループTOKIOについて、たいていの人は聞いたことのあるジャニーズ事務所のグループ名ではあると思います。

TOKIOといえば、その司会の番組「ザ!鉄腕!DASH!」でも各メンバーが個々に活躍中、その他の主な出演は、バラエティー番組としては「メントレG」、CMは、「フマキラー」「キリンビール」「新日本石油」グリコの各CM、舞台、ドラマ、ラジオ、そしてライブもこなす多才なグループといえます

そのTOKIOのボーカルとして1994年に「LOVE YOU ONLY」でデビュー。最近(2006年)の楽曲では「宇船(そらふね)」、「ひかりのまち」、「本日、未熟者」、ドラマ「歌姫」の主題歌でもある「青春」が挙げられます。また数々のCDアルバムも発売されています。そして「ムコ殿」出演時のソロ活動をはじめソロでも活動しています。

もちろんドラマやCMでも活躍中。
CMではロッテ「Toppo」、三共製薬「リゲイン」、NTTドコモ「DoCoMo2.0」。
ドラマでは1993年に「ツインズ教師」で俳優デビュー後「白線流し」、「ムコ殿」、「池袋ウエストゲートパーク」、「マイ★ボス マイ★ヒーロー」などで主演し、最近では「タイガー&ドラゴン」、「大笑点」などにも出演。
映画では「ソウル」(2001年)、「真夜中の弥次さん喜多さん」(2005年)、「ノッキン・オン・ヘブンズドア」(2008年)に出演。

1978年11月7日に神奈川県横浜市に生まれる。血液型O型。身長185cm。
posted by 週刊誌 at 21:00 | TrackBack(6) | 『歌姫』 日記